2019年07月01日

肺炎

映画を見ていて、今のイギリスの女王は子供時に肺炎にかかったみたいなセリフがありまして。
特に女王のことを描いた映画ではなく、お父様のジョージ王のセリフでした。
まだエリザベスが小さい時の話で、
「娘が肺炎になってね」
っていうシーン。
そこで「あー、肺炎になってたんだ」って初めて知りました。
これが本当にその当時にあったことなのか分からないのですが。

肺炎になんかかかったら大変ですよね、特に昔は。
女王は特にお元気そうなので信じられないですけど。

さて肺炎ですが、英語では「ルーマニア」みたいな発音で聞きとりにくいって言われてます。
慣れたら大丈夫なのですけどね。
それに、話しの流れで「娘がルーマニアになってね」っておかしいですしね。
ルーマニア、に聞こえても、話しが分かれば「あ、肺炎か」ってなります。

女王のお父さんは急にキングになりましたが、もともとはお兄さんがキングでした。
でもアメリカ人の離婚歴のある人と結婚したかったので王冠を譲ったのは有名な話。

そのお兄さんの前にもお兄さんがいたって噂もありますが、おそらく弟の間違いかなって思います。
弟さんは身体が弱くて、、亡くなっています、13歳だったかな。
かわいそうに。

2019年06月01日

ワクチン

例えばインフルエンザのワクチンって、打てば絶対インフルエンザにかからないかって、
そうでもないらしいのだ。。

とある医者は「青信号を渡っても車に惹かれる事がある」って言ってまして、
その通りなんだろうなって思うのです。

気を付けないといけないですね。
それに、インフルエンザって、なってからも注射うたれるらしいじゃないですか。
そこから数日でだいぶ楽になるようですけどね。
だったらそれからでも・・・yってそうじゃないか笑

かからないようにするのが一番です。もちろん。
予防接種って優先順位も決まっているし、そこから外れたら無理して鬱必要はないのかなって思います。
医者にわざわざ駐車を打ちに行くのなんてねぇ。。

注射は嫌いなのでなおさらそう思います。
好きな人はどうぞどうぞ。

風邪予防は分かってると思うので避けますが、かかってしまったら医者で、
注射で、安静ですね。

2019年05月01日

ココナツオイル

ココナツオイルは色々な美容にも使えます。
髪の毛に塗ったり、身体にももちろん使えますし、料理用なら料理にも。
万能ですね。
私はヘアに使っています、つまり、髪の毛に塗っています。
塗っておいてしばらく放置、そのままシャンプーするだけで髪の毛がしっとりするんです。
そんな時間はない?
お風呂に入る時に塗って、湯船につかる時にシャワーキャップでおおっておけばOK。
簡単です。
それにココナツオイルは早く髪の毛に浸透するので、何時間も放置しておく必要はないんだそうです。
なかにはいますよ、2時間くらい放置してる人。
その間はお風呂もいいけど料理したり本を読んだり。
忙しい人には無理かもですけど、こうすることでより浸透します。
効果は、、、長い方がありそうですけど、さっきも書いたように浸透する時間は短いので、
短い時間でも充分浸透して綺麗な髪になるのだと思いますよ。

健康食品売り場とか、ヘルシーグッズ売り場になら今はあると思います。
ちょっとお高いけどね。
とはいっても、すごい高級なヘアケアよりも自然で安価です。
使えるでしょ?これ。
我が家にはいつでも常備しています。身体にも顔にも髪の毛にも使います。
男性からも好評なココナツオイル、お勧めですー。

2019年04月01日

毛糸の帽子

昔は帽子なんか大嫌いだったけど、今は暴漢のために毛糸の帽子がいくつもあります。
なかったら耳が冷たくなって大変。
頭も寒い(なんか変だこの文章)ですよね。
寒冷地に住んでるとどうしても必要になります。

毛糸の帽子にもいろいろあるけど、なるべく大きめを買うようにしてる、
だって、髪の毛が多いから(!)。
それに、髪の毛を中に全部入れてしまう事もあるからです。

ぴたっとした毛糸の帽子では時々頭が痛くなることもあって。
耳当てもあるけど、私は帽子派です。

さてその毛糸の帽子ですが、なぜか真夏にかぶっている人もいるんですよー。
熱いでしょうにーー。
どうしてかな?

最初はsummerニットかと思ってたのですが、よく見ると冬のものでした。
熱いでしょーー?特に日本の夏はめちゃくちゃ熱いと思うのですが。

好きで被っているのだから何もいわないけど、ただ、どうして?・とは思います。
今度はなし安そうな人に聞いてみたい。
どんなこと絵が帰ってくるのやら。。
夏に毛糸の帽子ですよーー。

2019年03月01日

差別言葉?

この記事を読んだときに「どうして??」と思ったのですが、不快に思う人が多かった
というのは本当のようで、自分も気をつけなくちゃな、って思いました。
それは、財務省の求人記事で、
「自力により通勤ができ、かつ、介護者なしで業務の遂行が可能であること」
という表現のところだそうです。

これがダメなんだ、、、って思ったのです。
よく読み進めていくと、これは障害者を対象にした求人記事ではあるのですが、
この文章は、足に障害を負っている人、というように特定の障害者、として
判断されてしまうから、だそうです。

障害者っていろいろですからね、そう考えたらそうですね。
難しいーー。
全部、として考えて、特定の人を排除してるわけではないと思うけどーー。
とはいえ、そう判断されて怒りをかって、この部分は変更されたか削除だったみたい。
また、障害者を受け入れるための設備が整っていない、ともされて、
募集なんかすべきではない、との意見も。
そ、、そうだけどー・・・。

障害者を雇うと国から補助金が出たりするので、あえてやろう企業もあるってききます、
年齢の上の人とかね、、、そういうところもおかしいんじゃないの?
あ、いやね、そのシステムはいいけど、
「だったらそういう人を雇おう」ってする会社側です。
不通に雇ってあげたら??って思うのです。

2019年02月01日

そうなんだよねー。

いわゆる障害のある子供の面倒をみている施設では、その子たちがある一定の年齢になると
突き放さなくてはいけないジレンマもあります。
それまでに自活できるように支援していくのですが、障害はあるので、
社会での受け入れ態勢がないと本人たちが苦しい思いをすることになるのだ。

なんとか就職は出来ても、一生そのままいられるかは分からない。
また給料もやすくて、レベルアップの道もない。

そんななか、一番難しいのは、書以外はないけどコミュニケーションがとれにくいと判断されてしまった人たち。
障害者手帳ももらえず、周りからは「変わった人」ということで避けられてしまう。
真面目に働くのに、真面目ではないひとよりも給料は低く、
そしていじめられる、、、理不尽だよねー。

そういう子を見てる人たちも苦しいでしょうねー。
どうしようもないことだけど、どうしようもないってしないで
できることから始めていくのだ、本人も、まわりも、です。

こういう話を聞くと本当に心が痛い。
なんとかならないものかって、いつも思う。
思ってるだけではいけないんだけど。。。

2019年01月01日

ひかりをくれた人

まだ見てませんが、「光をくれたひと」という映画が気になっています。
何度も流産した夫婦のもとに、流れ着いた船、、、そこには赤ちゃんが。
自分たちの子供として育てていくのですが、、、。というお話し。

本当の母親が近くに現れてしまい、揺れ動くのですねー、ありがちだけど、
予告でmkル限りすごくないチャイそうな話なのと、
映像が綺麗なんです。
1920年ころの話だそうで、、、自然がそう見せてるのかなー。
オーストラリアらしいのですがね。

育ってきた子供は、もちろん育ててくれた親を本とうの親だと思っているので、
すったもんだのあげくに実の母親のところにいっても、家に帰りたいと泣くのです(予告による)、
それで傷つき、
また父親を殺した(殺してないけど)罪で牢屋に入ったお父さんを想い、
また育ててくれた母親も思う、、うぅ、、泣けてくるーー。

最後はまた泣けるらしいのですが、あらすじもすっ飛ばしています。
やっぱりちゃんと映画を見てから泣きたいので。

たまにはこんな泣ける映画もいいですよね、赤ちゃんものって泣けるその涙の味が違うんだよなー。

2018年12月01日

親の七光

芸能界などでささやかれる、親の七光り。
親が光っていないと出来ないのですが、二世の誕生って多いですね。
芸能界に入りやすいらしい、、、不公平だけど、仕方がないかな、
それが七光りですもんね。

でも、実力がないと続かないのも確かみたいで、さんまさんの娘さんのIMARUさんも、
「最初に子ねを使いはたしてしまった」って告白してますね。
そのあとは勉強したりして努力してるとか。
そういえば彼女、結婚したけど(してない??)今もテレビに出てますか?

最近話題は後藤久美子さんの娘さん。
とても綺麗でびっくりですが、綺麗なだけでは通用しませんよねー、
続かないはずです、なんらかの手は打ってると思うけど、
キレイすぎるのでモデルでやっていけるのか。。

そこは素直に「いいなー」って思います、親の七光り、というよりも、
親からもらったスタイルと美貌。素晴らしい!

他にもたくさんいますね、キムタクの娘さんもそうだし。

これからの活躍を期待しつつも、、、なんとなくどこかで不安もあるんだなー。
私が不安がってもしょうがないけどー。

2018年11月01日

手の血管

私はまだ(?)ないのですが、手の甲に欠陥が浮き出てくることがありますね。
あれって加齢なんだそうです。。。
実は知りませんでした、若い人でもあるような気がしてた。
チカラを入れる仕事などしてると出やすいのかなって思ってた。

紫外線の影響でも浮き出るそうです、、なんでだろうね。

あとは血管の老化、ですって!
血管の老化でどうして浮き出てくるのかなー?
筋肉質な人が出てるイメージもあります。
運動してる人って血管年齢若そうなのに。

いろいろと対策案を調べていると、なんだか何に対しても同じなんだよねー、
適度な運動
シャワーではなくてお風呂に入ろう
バランスのとれた食事
良質な睡眠
ストレスためない、
時にはマッサージ、、、などです。
どんな病気やトラブルでも同じ。基本は同じってことだね。

痩せていると出やすいらしいですけどね、、、自分も人からは痩せているって言われるので
気を付けていかなくちゃと思いました。

手の甲の血管、気に下事はないのですが、周りでそれがあるのは
子供がいる人(若くても)などで、でも決してそれをどうとか思ったことありません。
でもじっさいに自分に出てきたら「あれー・・」ってなことになりそうなので、
出来るだけのことはします。

つまり、、、基本を守る!これですねー。

2018年10月01日

ルドラクシャ

インドやネパール、インドネシアなどで手に入る菩提樹の実、ルドラクシャ。
これがなかなか人気があるんです。
いろいろなところで売っているようですが、心をこめて作ったものを見ると嬉しくなります、
分かるんですよーー。
手作りならなんでもいい、ってものではない、心をこめて作っているかどうか、です。

そういうものほど、身に着けた時の効果があって、しかも安い。
どうしてか分からないけど、目が円マークにならずに自然に売っていて、
自然に売れていくようですね。
あまり高いのはお勧めしません。
とはいえ、お金を出さないとご利益がないって思ってる人は、どうぞどうぞお金出してください。笑

私はお金もないのですが、安くてよいモノを見る目は持っているつもりです。
安い方がいい、とも言いませんが、安くて良いモノ、を身に着けたいです。

さて、ルドラクシャですが、実はインドネシアのあちこちにあるのを知っていますか?
そのあたりにあるものですが、見つからないだけなのです、
見ても分からない、かな。
見つけられた人はラッキーですね。
それで何か作って身につけていたら絶対良いことがありますよ。本当です。
身に着けるのがコツだそうです、鞄に入れているだけではダメらしい。
ルドラクシャで何かいいことがあったら、是非教えてください。